長くなったので結論を最初に
最初の段階から進まない人はavs2pipemod-20110919ではなくavs2pipemod-0.4.2を使いましょう。
恐らく動作するようになります。
Logoguilloはデフォルトのx64、その他は32bit用のままで動作します。
マシンスペックが思ったより要求されます。
LogoGuilloを使用してできたファイルからAviutlで実際にカットを行う方法は後述しました。
(下の方に赤字で書いてあります。)
ロゴデータはネット上で探せるもの、paramファイルは付属のもので平気です。
mx1-2.lgdを使っています。(入手先は
こちら)
Aviutlを使って半自動CMカットをする場合、AviutlとLogoGuilloのTSを読み込むためのプラグインは同一のものを使用してください。Aviutlに適用する際に出てきたCMカットのTrim情報が全体に数フレームずれてしまいます。
作業環境はWindows7 64bitです。
以下の内容は作業時のメモなので読まなくて平気です。