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言ってることが時間とともに変化しているのは勘弁して下さい。また、ブログの内容は全て個人の感想です。
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2014年4月30日水曜日

HFI-580リケーブル 線材の変更

以前から何度か加工してきたHFI-580ですが、今回もまた手を加えたいとおもいます。

第一回リケーブル作成(試作)

第二回リケーブル(Shure SE215用、10Pro)

HFI-580 Mod 改造

Dock to USBコネクタ 自作

分解の様子などはHFI-580 mod 改造の記事を参考にしてください。

今回はちゃんとした部品を使用します。
秋葉原の千石電商2号館二階にて3.5φのステレオミニプラグを2つ、ジャックを一つ
同じくオヤイデ電気にて2重絹巻純銀線 7/0.1を3m(詳細はこちら
2706を2m購入しました。
以前の反省からできるだけ細く、取り回しがいいようにするための選択です。
(実際は予算の関係上ですが…)

2013年12月1日日曜日

Ultrasone ヘッドホン試聴比較

秋葉原のeイヤホンに行ってきました

自分はHFI-580PRO2900を持っていますが、Edition8やSignature DJにも興味があって試聴に行ってきました
それぞれのレビューはこちらHFI-580 PRO2900

店内の試聴機が他にもあったので、密閉型の機種のみで比較を簡単に行ってきました
(自分用のメモ書き程度の内容です)
iPhone5直刺しでの比較です
※アンプ等を使用すれば全く違う結果になるかもしれません

2013年10月10日木曜日

Ultrasone PRO-2900 購入レビュー

ゾネホンの中でも比較的おとなしいと言われているPRO2900を今回中古で購入しました

HFI-580に次いでゾネホン2本目となります
他のメーカーのヘッドホンは持っていないのですが、試聴しても結局ゾネホンの音が好みのようだったこと、それから開放型のヘッドホンが欲しかったことから購入することとしました。

早速ですが音の印象です。
開放型になったことにより、密閉型と異なる鳴り方をしてます
HFI-580との大きな違いは、中高音域の鳴り方です
2900を聞いた後に580を聞くと、かなり高音域がザラザラした印象を受けます

また、低音域は密閉型の580の方が深みがあり、とても量が多いです
しかし、2900の低音は580のように強すぎること無く、より自然な感じに聞こえます

そうはいっても試聴した限りではHD598よりも個性が強いように感じます
低音がしっかりとし、特徴的な音場はやはりゾネホンの特徴かと思います

どんな曲でも良く鳴らしてくれますが、打ち込み系の曲のほうが明らかに向いています
聴かせるための音作りのためなのでしょうか?
クラシック音楽では、2900の方が明らかに楽器の響きが聞こえていいですが
ピアノ曲は580の方がはっきりと聞こえていいと思います



自分なりですが、2本は使い分けができています
まず、普通に音楽を聞くときは2900を使っています
映画やテレビを見るときは580を使用します
理由としてはボーカル域の声は2900の方が綺麗に鳴らしてくれますが
しゃべる声の音域は580の方がはっきりと聞こえ、また、低音域がしっかりしていることでより臨場感を味わえるからです

役に立たないレビューですが、そのうちまた加筆するかもしれません。

2013年8月23日金曜日

HFI-580 Mod 改造

前回、前々回とリケーブルに目覚めたわけですが、
今回はHFI-580をリケーブル可能なように加工したいと思います

2013年7月4日木曜日

HFI-580 購入レビュー

eイヤホンにてHFI-580を購入しました

ヘッドホンを買うのは初めてです
購入したまともなイヤホンは昨年12月に購入したSHUREのSE215 Special Editionで半年ほど使用しています
それまではオーディオ等に興味は特に無く、その辺で2.000円程度のものを幾つか使用したことがある程度です
周りでポータブルアンプやそこそこ値段のするイヤホンやヘッドホンを購入する友人がいたため、自分も少しわかるようになってきた感じです