WindowsImageBackupにはOSの全てのデータが格納されています。
以前のバックアップから特定のファイルだけを抜き出したく、VHDファイル解凍と検索しましたがうまくヒットせず…
最終的にWindows7以降ではVHDファイルのマウントが可能なようです。
方法は簡単で、ディスクの管理から操作、VHDの接続、場所の指定
これで、新たな仮想ドライブが作成されます。
エクスプローラーからアクセスし、普通にファイルの操作が可能になります。
使用後は、同じくディスクの管理からドライブを選択し、右クリックでVHDの切断を行います。
この時チェックは付けないように気をつけてください。
以上です。
ブログタイトルとURLを変更しました。
言ってることが時間とともに変化しているのは勘弁して下さい。また、ブログの内容は全て個人の感想です。
2014年5月14日水曜日
久々の自作PC Haswellで作りました。
早速完成したPCから記事の作成をしています。
スペックは
CPU Haswell Pentium G3220 @3.0GHz LGA1150
RAM CFD PANRAM D3U1333PS-4G
SSD Corsair Force Series 3 CSSD-F60GB3-BK
RAMは4GB1枚、SSDは中古で以前手に入れた60GBのモデルです。
Windowsでの評価はこんな感じです。
スペックは
CPU Haswell Pentium G3220 @3.0GHz LGA1150
RAM CFD PANRAM D3U1333PS-4G
SSD Corsair Force Series 3 CSSD-F60GB3-BK
RAMは4GB1枚、SSDは中古で以前手に入れた60GBのモデルです。
Windowsでの評価はこんな感じです。
Foobar 2000 設定
Foobar 2000を使用した際の設定についてメモです。
まず、自分はWasapi(event)を使用しています。
この状態ではWindowsのオーディオデバイスの管理で設定できる規定の形式は関係なくなります。
なぜならこれは共有モードで使用されるサンプルレートとピットの深さだからです。
ここではWasapiの排他モードを使用しているので関係ありません。
確証はありませんがどうやら調べたところ一応24bitに指定しておけばいいようです。
2014年5月12日月曜日
音質向上の為にできること
ヘッドホン本体は変えずに音質向上のために様々なことをしている今日このごろです。
当然どこかの部分を交換ないし付け足せば音質は変化します。しかし、その変化が感知できるものであるか、またはいい方向であるかどうかはなかなかわかりにくいところです、ここには自分がいくつか試した方法を書いていきたいと思います。
最近どんどんオカルトじみてきて怖いところではありますが…
①リケーブル
音質の改善といったらまずはリケーブルではないでしょうか?
私は単線の太めの銀線と細い銀の撚り線の2種類を試してみました。
結果太い(表面積が大きい)ほうが音質的にはやはり有利であると感じました。
しかし、好みによる部分が大きいようにも思います。
HFI-580 Mod 改造
HFI-580リケーブル 線材の変更
当然どこかの部分を交換ないし付け足せば音質は変化します。しかし、その変化が感知できるものであるか、またはいい方向であるかどうかはなかなかわかりにくいところです、ここには自分がいくつか試した方法を書いていきたいと思います。
最近どんどんオカルトじみてきて怖いところではありますが…
①リケーブル
音質の改善といったらまずはリケーブルではないでしょうか?
私は単線の太めの銀線と細い銀の撚り線の2種類を試してみました。
結果太い(表面積が大きい)ほうが音質的にはやはり有利であると感じました。
しかし、好みによる部分が大きいようにも思います。
HFI-580 Mod 改造
HFI-580リケーブル 線材の変更
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